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プログラムの変更内容について(ESET Smart Security)

追加(V6.0.316 から V7.0.302)

以下の機能・対応が追加されました。

  • Windows 10 対応

    [ 2017.4.13 更新 ]
    Creators Update配信開始(2017年4月11日)をもって、Windows 10 への対応を終了しました。
    現在 Windows 10 で本プログラムをご利用のお客さまは、こちらを参照し、最新バージョンの ESET Internet Security へ移行してください。

  • アドバンスド メモリスキャナー
  • エクスプロイト ブロッカー
  • バルナラビリティ シールド

修正(V6.0.316 から V7.0.302)

以下の不具合が修正されました。

  • Windows 8上で i-フィルターと競合し、Web閲覧できない。
  • 体験版アクティベーション時に、有効期限が切れると設定が表示できず、保護機能も無効になる。
  • リムーバブルメディア挿入時にフォーマットを求められる。
  • “すべての設定を既定値に戻す”を実行した場合、[除外]設定の値が既定値に戻らない。
  • Windows 8のモダンUI画面上においてESET製品の各種通知が、デスクトップ画面切り替え後に表示される。

既知の不具合(V7.0.302)

以下の不具合を確認しております。

  • Windows 8 / Windows 8.1 で ESET SysRescue(レスキューCD)を作成し、そのCDから起動すると日本語が文字化けする
    • この問題を回避するには、ESET SysRescue作成の際に、標準で要求される Windowsアセスメント&デプロイメントキット(Windows ADK)の代わりに、Windows 7用の Windows 自動インストールキット(Windows AIK) をインストールする必要があります。
  • SSLプロトコルの検査が有効な場合に電子認証を用いたSSLサイトが表示できない
    • ESET製品のSSLプロトコルの検査を有効にしている環境において、電子認証を用いた特定のSSLサイト(金融機関など)が閲覧できない場合があります。 本現象が発生する場合は、表示させたいSSLサイトをSSLプロトコルの検査対象から除外するか、SSLプロトコルの検査を無効にする必要があります。

その他サポート情報につきましては、こちらをご参照ください。