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eset DESlock+デスロック データ暗号化ソフト

日本ネットワークセキュリティ協会の調査によると、紛失・盗難・置き忘れによる情報漏えいの割合は全体の4割弱にのぼります。

出典元:日本ネットワークセキュリティ協会
「2015年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」

DESlock+でハードディスクやUSBメモリ、ノートPCを暗号化していれば、紛失・置き忘れ・盗難が起こってもデータが流出することはありません。

日本情報経済社会推進協会の調査によると、メールの誤送信が原因となる機密情報漏えいの事故は件数も割合も年々増加しています。

出典元:一般財団法人日本情報経済社会推進協会 「個人情報の取扱いにおける事故報告にみる傾向と注意点」について

DESlock+ではメール本文や添付ファイルなどを暗号化することが出来るため、万が一誤送信をしてしまっても、情報が漏えいする心配はありません。

マルウェアやランサムウェアといったウイルス感染による被害は2015年から劇的に増加しています。

DESlock+でデータを暗号化しておけば、万が一PCなどのデバイスがウイルスに感染しデータを持ち出されたとしても、情報が漏えいする心配がありません。

ご購入後すぐに使える暗号化ソフト DESlock Plus Pro ダウンロード版
12,800 (税抜)
対応OS Windows 形式 ダウンロード版
対象台数 PC1台 有効期限 1年
支払い方法 クレジットカード、コンビニ決済、eseypay

動作環境

●クライアントプログラム【パッケージ・ライセンス製品共通】

プログラム名 DESlock+ Pro
OS(日本語版に限る) Windows 7 Starter / Home Premium / Professional / Enterprise / Ultimate
Windows 8 / Pro / Enterprsie
Windows 8.1 / Pro / Enterprise / with Bing
Windows 10 Home / Pro / Education / Enterprise
CPU 1GHz以上の32bit/64bitプロセッサー
メモリー 1GB以上
ハードディスク 64MB以上のハードディスク空き容量

本製品でハードディスクがフルディスク暗号されたPCでは、Windows 8からWindows 8.1、Windows 7 / 8.1からWindows 10へアップグレードできません。
一旦、ハードディスクを復号してからアップグレードを行ってください。

本製品は、ARM アーキテクチャー、IA-64をサポートしていません。

デュアル、マルチブートで構成されたPCは、ハードディスクのフルディスク暗号化を実行できません。

Macでも使えますか?
DESlock+は、Windows OSのみのラインアップとなります。詳しい動作環境は、こちらをご覧ください。
更新費用はいくらになりますか?
次年度更新は、年間費用 \4,800円(税抜き)です。
利用までの流れを教えてください
  1. オンラインユーザー登録を実施します。
  2. プログラムのインストールを実施します。
  3. オンラインユーザー登録で発行されたキーのアクティベーションと初期設定を実施します。
  4. ハードディスクの暗号化を実施します。
導入手順の詳しくはこちらをご覧ください。
企業向け製品はありますか?
6ライセンス以上の購入をご検討の場合は、ライセンス製品(企業向け、教育機関向け、官公庁向け)をご用意しております。
暗号化したファイルをDESlock+を使用していないユーザーと共有することはできますか?
はい、無償で配布をしているツール(DESlock+ Reader)を利用することで、暗号化されたファイルやテキスト、メールを復号することができます。
SSDも暗号化できますか?
はい、暗号化して、データを安全に保てます。
Windowsを起動できない場合に、暗号化されたHDD/SSDを復号することはできますか?
リカバリーツール(DESlock+ Recovery Utility)を利用することで、暗号化されたHDD/SSDを復号することができます。詳しくはこちらをご覧ください。
暗号化するとPCの処理速度に影響がありますか?
運用上体感できるレベルでの速度低下はございません。
(ただし、古いPCなどでBIOS起動するWindowsの場合、起動に時間がかかるようになる場合がございます。)
暗号化とは具体的にどのような技術ですか?
暗号化とは、データの内容を他人には分からなくするための方法です。ファイルや入力された文字列などを暗号化アルゴリズムを用いて読み取れないファイルに変換します。暗号化されたデータは、復号用のキーを用いて、元に戻します。
Dropboxなどのオンラインストレージサービスを利用しています。対応していますか?
DropBoxフォルダを暗号化することはできませんが、暗号化されたファイルをDropBoxに保存して異なるPC間で利用することができます。
ファイルを暗号化している最中にプログラムが停止した場合、ファイルは破損しますか?
ファイルを暗号化する時は、暗号化前のファイルを元に新規に暗号化ファイルを作成いたしますので、 暗号化前の元ファイルが破損することはございません。
全ての外部メディアが自動暗号化の対象になりますか。
USB接続のHDDやSSD、SDカードなどの各種メモリカード、CD/DVD/Blu-rayなどの光学メディアが対象となります。
暗号化されるときに、圧縮もされるのですか?
暗号化アーカイブ機能を利用して圧縮することができますが、通常のファイル暗号化機能では圧縮されません。
暗号化できないファイルには何がありますか。Oracleなどのデータベースのファイルも暗号化可能でしょうか?
Oracleなどのデータベースファイルを含め、基本的にWindows上で認識しているファイルはすべて暗号化できます。 しかし、Oracleなどのデータベースファイルは常時アクセスが発生してファイルが開かれている状態ですので、データベースファイルを暗号化する場合、データベースを利用しているシステムを停止し、ファイルが開かれていない状態で実施ください。
サーバOSには対応していますか?
対応していません。
フォルダやファイル単位だけではなく、ドライブごとに暗号化することはできますか?
はい、可能です。
新しいPCにデータを移行した場合、ライセンスを買い増さなくてはいけませんか?
いいえ、新しいパソコンに入れ替える場合は、追加のライセンスは必要ありません。